シンガポール旅行記も終わり(笑)、日常生活に戻ります。
といっても、10月中旬に自宅で作った烏賊と砂肝料理とサンバルです。
近所のスーパーで安売りしていた烏賊と砂肝。
烏賊のムニ―、砂肝のザクザク?コリコリとした食感が好きなのでよく買う材料です。
そして、両者共にスパイスとよく合うと思います。
ごはんがすすむくん、お酒もすすむくんの味付けです。
いかしたスパイス料理、どんどん覚えたいなぁ。と、思う今日この頃。
2014年11月19日水曜日
2014年9月20日土曜日
南魚沼市のアンティークショップで食事会
こんにちは
先日の日曜日、新潟県南魚沼市にあるアンティークショップ「はやかわ Antique & Crafts」さんにて食事会を昼・夜の二部で開催させていただきました。
いつもなら、コミュニティセンターやお寺さんをお借りしての食事会を開催するのですが、今回はお店の移転先にて食事会を開催することになりました。
前日、長野県の安曇野に行き、無農薬栽培で作られたトマトさんや林檎(こちらは農薬を多少使用)をジュースにしたり、瓶詰めにしたりのお手伝いをしてまいりました。
炭火でさんまや野菜を焼いてもらい、杜氏をされているご主人オススメの日本酒やワインをいただきました。
そしてお皿に盛っていただきました。
先日の日曜日、新潟県南魚沼市にあるアンティークショップ「はやかわ Antique & Crafts」さんにて食事会を昼・夜の二部で開催させていただきました。
いつもなら、コミュニティセンターやお寺さんをお借りしての食事会を開催するのですが、今回はお店の移転先にて食事会を開催することになりました。
前日、長野県の安曇野に行き、無農薬栽培で作られたトマトさんや林檎(こちらは農薬を多少使用)をジュースにしたり、瓶詰めにしたりのお手伝いをしてまいりました。
炭火でさんまや野菜を焼いてもらい、杜氏をされているご主人オススメの日本酒やワインをいただきました。
気持ち良くなったところで布団に入り、早朝5時前に起床し、家人が起きる前に安曇野から南魚沼の会場へ向いました。
途中、六日町のジャスコで茗荷や足りないものを購入し、お店に着いたのは9時ちょっと過ぎ。
しばしの休憩の後、調理を開始しました。
お手伝いの方々に助けていただき、作り切ることができました。
ありがとうございました。
そして、調理用に香菜、ミントを沢山ご用意いただいた方々、ありがとうございました。
また、会場をお貸しいただいた若井さんご夫妻ありがとうございました。
さて、お出ししたものは…
それでは、調理風景をば・・・
まずは、荷物の搬入から(笑)
広~い玄関は、持参した荷物で占拠されてしまいました。(^^ゞ
調理開始です。
まずは、野菜切り。
殆ど私、切っていません。
お昼の部に参加頂いたお嬢様方に、ほぼ丸投げです。
有難うございました。(夜の部も、お二方のお嬢様に切って戴いたのですが、生憎写真がありません。この場をお借りして、有難うございました。)
あ、写真ありました!まだ、明るいのですが夜の部の調理風景です。有難うございました。
みるみるうちに、切られていきます。
でも、ぼーっと観ていたわけではありません。
ちなみにこの写真も、オーナーの理絵さんにお借りしたものです。
思いつきで作ると決めた茗荷のパコラは、お酒が飲みたくなる美味しさで新たな発見もありました。
そのための茗荷も刻んでいただきました。生で食べても美味しい茗荷さん♪
あっというまに切り終わりました。
またまた有難うございます。感謝してもし足りないくらいです。m(__)m
その茗荷に軽く塩をふり、スパイスを混ぜ、水気が出てきたらベスン粉と混ぜ合わせました。
そして秘密兵器登場!
今回の会場の火は、ガスコンロの2口のみとのことでしたのでIH持参です。
そして、その上に鎮座するのは20Lの圧力鍋。
120人分のカレーを作った時にあわせて購入してしまいました。
が、購入してから2ヶ月経過するのに圧力掛けたことありません。(笑)
いつも、飯炊き用に利用しています。(^^ゞ
今回は、蓋をしてお湯を沸かしていたので、その蓋の上には、サフランを煮出すためカトリに牛乳入れています。
ステンレス、万歳!
新潟色を出したかったので、今回はくるま麩を利用しました。
とりあえず、塩水に浸している写真です。
玉葱と人参のパコラ揚げています。
茗荷のパコラは、揚げ終わった後の写真でした。
空煎り入りしたブラックタイガーを、ラッサムの中に入れ、軽く煮ました。
生きたままの海老を入れたわけではありません。
(実は、頭と殻を剥いて空煎りするかそのまま煎るか迷ったのですが、女性陣のアドバイスもあったため、そのまま煎りました。)
今回のご飯は、真鯛のビリヤニです。一鍋に、4尾の真鯛を入れました。
ターメリック、カイエンヌペッパー、フェヌグリークパウダー等のスパイスと塩を混ぜ合わせたペーストを真鯛に塗りこみ、しばらく放置。その後、フライパンにギ―を溶かせ、鯛を両面焼きました。
ビリヤニをむらしている間に撮られた写真です。
広い和室に、テーブル並べて配膳していただきました。
ちなみにこのバナナの葉皿も持参しました。使い勝手がいいお皿です。
そして、軽く混ぜ合わせました。
いい香りがしました。
①出し忘れそうになったパパド(~_~;)
②麩マサラ・チェティナード風 (車麩のカレー)
③胡瓜のライタ (ヨーグルトサラダ)
④キャロットコサンバリ(人参サラダ)
⑤梅酒をつけた梅のアチャール(漬物)
⑥茗荷のパコラ、玉ねぎ・人参のパコラ(天ぷら)
⑦ミルチ・カ・サラン(青唐辛子のカレー)
⑧海老のラッサム(胡椒・クミン・にんにくのブラックタイガースープ)
⑨真鯛のビリヤニ(炊き込みご飯)
それでは、調理風景をば・・・
まずは、荷物の搬入から(笑)
広~い玄関は、持参した荷物で占拠されてしまいました。(^^ゞ
調理開始です。
まずは、野菜切り。
殆ど私、切っていません。
お昼の部に参加頂いたお嬢様方に、ほぼ丸投げです。
有難うございました。(夜の部も、お二方のお嬢様に切って戴いたのですが、生憎写真がありません。この場をお借りして、有難うございました。)
あ、写真ありました!まだ、明るいのですが夜の部の調理風景です。有難うございました。
みるみるうちに、切られていきます。
でも、ぼーっと観ていたわけではありません。
ちなみにこの写真も、オーナーの理絵さんにお借りしたものです。
思いつきで作ると決めた茗荷のパコラは、お酒が飲みたくなる美味しさで新たな発見もありました。
そのための茗荷も刻んでいただきました。生で食べても美味しい茗荷さん♪
あっというまに切り終わりました。
またまた有難うございます。感謝してもし足りないくらいです。m(__)m
その茗荷に軽く塩をふり、スパイスを混ぜ、水気が出てきたらベスン粉と混ぜ合わせました。
そして秘密兵器登場!
今回の会場の火は、ガスコンロの2口のみとのことでしたのでIH持参です。
そして、その上に鎮座するのは20Lの圧力鍋。
120人分のカレーを作った時にあわせて購入してしまいました。
が、購入してから2ヶ月経過するのに圧力掛けたことありません。(笑)
いつも、飯炊き用に利用しています。(^^ゞ
今回は、蓋をしてお湯を沸かしていたので、その蓋の上には、サフランを煮出すためカトリに牛乳入れています。
ステンレス、万歳!
新潟色を出したかったので、今回はくるま麩を利用しました。
とりあえず、塩水に浸している写真です。
玉葱と人参のパコラ揚げています。
茗荷のパコラは、揚げ終わった後の写真でした。
空煎り入りしたブラックタイガーを、ラッサムの中に入れ、軽く煮ました。
生きたままの海老を入れたわけではありません。
(実は、頭と殻を剥いて空煎りするかそのまま煎るか迷ったのですが、女性陣のアドバイスもあったため、そのまま煎りました。)
今回のご飯は、真鯛のビリヤニです。一鍋に、4尾の真鯛を入れました。
ターメリック、カイエンヌペッパー、フェヌグリークパウダー等のスパイスと塩を混ぜ合わせたペーストを真鯛に塗りこみ、しばらく放置。その後、フライパンにギ―を溶かせ、鯛を両面焼きました。
ビリヤニをむらしている間に撮られた写真です。
広い和室に、テーブル並べて配膳していただきました。
ちなみにこのバナナの葉皿も持参しました。使い勝手がいいお皿です。
むらし終わったので、お頭、骨等々取り除きました。
そして、軽く混ぜ合わせました。
いい香りがしました。
今回の反省点は、パコラを揚げる時間が想像以上に掛かってしまいました。
そして、夜の部2014年8月17日日曜日
長野県安曇野市内の、農家さんのお宅で食事会
こんばんは
いや、あまり考えなかったかもしれません。
写真を撮り損ねたのが悔やまれますが、ドでかいズッキーニや万願寺唐辛子、茄子達。
なんだかワクワクしてしまいました。
----------------------------------------
追加です。
現地では撮り忘れた写真ですが、自宅で撮りました。今回の食事会で使用させていただいた野菜達です。撮影時、茄子が写すな!とトゲトゲ攻撃してきて刺されました。イタイ(T_T)
----------------------------------------
でも、軽めに(本来は、トマトを摘んだりの農作業が目的でお伺いしました。が、生憎の雨で農作業は出来ず・・・)ということでしたので、いつもよりは少ない品数です。

日付が変わってしまいましたが、昨晩は安曇野市内で農業をされているS様のお宅で、S様ご家族、紹介していただいた方々、お知り合いの方々をお呼びしての南インド料理の食事会を行いました。
今回の食事会は、S様が作られた野菜類、穀物類を可能な限り利用することがテーマ。
無い知恵をしぼり出し、何とか終了することができました。
ちなみにテーマの食材は…大まかに分けて、下記の通り。
1.ミニトマト3〜4種と大きなトマト。
2.ピーマン、万願寺唐辛子、ハラペーニョ、獅子唐
3.玉ねぎ、じゃが芋、ニンニク
4.水ナス、イタリアなす、ズッキーニ、ゴーヤ
5.南瓜、オクラ、枝豆
6.大豆、黒豆、金ごま、もちきび
7.鹿の肉 2kg
考えに考え、作ったものは下記の通り。
1.キャロットコサンバリ(人参のサラダ。もちきび入り)
2.カプシカム・マサラ(ピーマン、ハラペーニョ、獅子唐のマサラ炒め)
3.大豆のスンダル(大豆とココナッツの炒め和え)
4.オクラのパチャディ(オクラのヨーグルト和え)
5.パッチ・プルス(生ラッサム。タマリンドとトマトのスープ)
6.茄子・ズッキーニのパコラ(インド風天ぷら)
7.南瓜とズッキーニと黒豆のオーラン(野菜、豆のココナッツミルク煮)
8.ゴーヤフライ(ゴーヤの炒めもの)
9.ズッキーニのチャトニ(ズッキーニのディップ)
10.ポテト・ロースト(ジャガイモのマサラ炒め)
11.鹿肉のカレー(アジャンタさんのマトン料理のレシピを鹿肉に流用)
12.青梅のアチャール(鶴齢の梅酒を作る際に使用された青梅のピクルス)
13.パパド(参加者が、東京スパイス番長 シャンカール野口さんより頂いてきたもの)
いや、あまり考えなかったかもしれません。
写真を撮り損ねたのが悔やまれますが、ドでかいズッキーニや万願寺唐辛子、茄子達。
なんだかワクワクしてしまいました。
----------------------------------------
追加です。
現地では撮り忘れた写真ですが、自宅で撮りました。今回の食事会で使用させていただいた野菜達です。撮影時、茄子が写すな!とトゲトゲ攻撃してきて刺されました。イタイ(T_T)
----------------------------------------
でも、軽めに(本来は、トマトを摘んだりの農作業が目的でお伺いしました。が、生憎の雨で農作業は出来ず・・・)ということでしたので、いつもよりは少ない品数です。
で、完成。
野菜切り係りCさん、揚げ物係りTさん、いつもいつも有難う御座います。
みんなで盛り付け、ビールで乾杯!
ご参加頂いた方は、基本ご近所の方?(私含め、約半数が関東在住者。)
安曇野の美味しい野菜、楽しいお話をお聞かせいただけるS様との語らいを求めて、みなさん行動範囲が広すぎです。
ビールの後は、ワイン、日本酒を飲みまくり・・・睡魔が襲ってきたためうつらうつらしだしたところで解散となりました。うつらうつらしなければ、まだまだ続きそうな宴となりました。❗️
ご参加頂いた方は、基本ご近所の方?(私含め、約半数が関東在住者。)
安曇野の美味しい野菜、楽しいお話をお聞かせいただけるS様との語らいを求めて、みなさん行動範囲が広すぎです。
ビールの後は、ワイン、日本酒を飲みまくり・・・睡魔が襲ってきたためうつらうつらしだしたところで解散となりました。うつらうつらしなければ、まだまだ続きそうな宴となりました。❗️
ご参加いただいた皆さんに感謝です。
そしてそして、ご自宅で作られた枝豆さんをおすすめの蒸し焼きにしていただきましたら、美味しいこと美味しいこと。
参加者の多くは女性でしたが、みなさんお腹いっぱい~♪といいながらお酒と枝豆は口の中へ。一番美味しかったのは、正直言って「枝豆(茶豆です。)」。
完敗しました(笑)
そしてそして、ご自宅で作られた枝豆さんをおすすめの蒸し焼きにしていただきましたら、美味しいこと美味しいこと。
参加者の多くは女性でしたが、みなさんお腹いっぱい~♪といいながらお酒と枝豆は口の中へ。一番美味しかったのは、正直言って「枝豆(茶豆です。)」。
完敗しました(笑)
場所:
日本, 長野県安曇野市の何処か。
2014年8月9日土曜日
2013 シンガポール旅行5
前の続き。
ムルガン・イドゥリ・ショップのギ―・ポンガルで満腹になってしまった二人組。
あと数時間で、今回のメインイベントがはじまるというのに・・・ホテルでダウン。
30分の休憩後、チェックアウトをし、地下鉄に乗り込み、高級ホテルのラッフルズ・ホテルへ。
このホテルでの目的は、①ビュッフェでカレーを食べること。
②カヤトースト用のカヤジャム購入。
③あわよくばシンガポール・スリングを飲むこと。(発祥の地らしいです。)
宿泊なんて、高くてできません。でも、一度はしてみたい、そんなホテルです。
ホテルの周りは、南国ムード漂っています。
って、南国なので当たり前ですが・・・
それにしても、バナナの葉羨ましい。食事会に何度となく利用できそうだ(^^ゞ
ラッフルズ・ホテル到着です。
下の写真が、掲げられていました。
ドレスコードがあったので、襟付きのシャツ、皮靴をこのために持参した甲斐があるかどうか・・・
しかも、お腹いっぱいなのに><
ティフィンルーム入口の写真、撮り忘れました。
ティフィンルームに入り説明を受け、食べ放題のスタートです。
写真を撮っていいか確認しましたら、大袈裟な素振りで快諾戴きましたので掲載します。
写真がありすぎて困ります><
どうしよう・・・
全部載せちゃえ!!!と思ったけれど、踏みとどまりました。
でも、すごく重くてごめんなさい。
まず、室内にはティフィンが飾られています。
結構派手なものがあったり、きれいです。
触らせてはくれませんでした。(^^ゞ
さて、どんなものがあったでしょうか?一挙大後悔しそうなのでやめときます。。。
グレイビーたちが並んでいます。
アチャール、チャトニー、サラダ類も・・・
スイーツ、デザート類。。。
では・・・
Malai Fish Tikka(Red snapper marinated with cheese,yogurt and cooked in tandoor)
笛鯛の一種の魚を、チーズとヨーグルトをからめてタンドールで調理したもの。
Amritsari corn(Deep Fried baby corn with Gram Flour and spices)
ベスン粉とスパイス(かなりの量の赤い着色料(パプリカのみ?))をからめて揚げたもの。
パンジャブ州アムリットサルの名物なのか?? よくわかりません。
Dahi kebab(Deep fried yoghurt dumpling stuffed with Nuts and spices)
水きりヨーグルトでナッツとスパイスを包みこんだ揚げ団子?
Methi matta Malai(Green peas and Mashroom cooked with Cashew Nut and Fenugreek Sauce)
グリーンピースとマッシュルームのカシューナッツ、フェヌグリークソース。
Dal makkani(Overnight cooked Black Lentil cooked with tomato butter and cooking cream)
ダルはレンズ豆、マッカニはバター。クリーミーなパンジャブ地方の料理。でも、レンズ豆だけなのかな・・・
Chicken cooked with cashew nuts,shallots and・・・
Kadhai Gosh(Lamb cooked with peppers,onion and garlic)
ラムカレー。
Gosh(Goshi)ってラム肉?お肉? 分からない・・・
Murghi Biriyani(Basmati rice cooked chicken,shallots and mints)
チキン、シャロット、ミントでバスマティライスを炊き上げたビリヤニ。
Sarson Macchi Curry(Sea bass cooked with tomato and mastrd seed paste)
マスタードの効いた、ベンガル地方のフィッシュカレーだそうです。
Ghee rice?? 写真がボケててわかりません・・・
(Spinach cooked with bell peppers, cumin and garlic)
Kadhai Paneer(Cttage cheese cooked with whole coriander,cumin and bell pepper)
Aloo Methi(Potatos cooked with spinach,fenugreek leaf and spices)
上記のものたちを(写真掲載していないものも含め、すこしづつ取り分け・・・)、多分全種類いただきました。
わ、グラブジャムーン 激甘でした・・・
スージーハルワ
もう、何が何だかわかりません。
種類が多すぎ、味は・・・よくわかりませんでした。(苦しい状態での食事であったため)
ちょっと胃もたれしたかな!?という感じです。
あ、ビリヤニは美味しかったです。ミントのチャトニもフレッシュでした。
ラッフルズホテルでの買物も忘れてはいけません。
カヤジャムです。オールアバウトに説明がありました。ここをクリック。
現地では、900円弱で売っています。アマゾンでは、1400円オーバー・・・どうなんでしょうか?
一度は試しに食べてみるといいかもしれません。お土産に購入し、持参した方には喜ばれています。
その後、腹ごなしにホテルまで3kmの道のりを、あっちにふらふら、こっちにふらふらしながらホテルまで戻りました。
museumに寄り、トイレに行き、ふと上を見上げるとカメラが・・・
下にいる自分を映し出しています。
それならば、昔取った杵柄に・・・ 、ダンス!
頭の中は、フラッシュダンスのテーマ曲「What a Feeling」が流れています。
では、
それ!
もういっちょ!
疲れました。
そして恥ずかしかった(笑)
ホテルに戻る途中、ムスタファに寄ってウェットグラインダーの購入を決断致しました。
持って帰って壊れてたら困るので、通電してもらい、動作確認も致しました。
あと、入り子式のステンレス鍋も購入し包んでいただきました。
二人の店員さんが、親身になって購入まで後押ししてくれました。
ありがとう・・・○○さん、○○さん(名前、忘れました・・・)
ちなみにウェットグラインダーだけで10kgは軽くオーバーしています。
ホテルに戻り、預けていた荷物を受け取りタクシーにて空港へ向かいました。
それにしても大きな空港です。
搭乗手続きを終え、買物した際に支払った税金を返還してもらいます。
無事終了し、ラウンジへ。
ラウンジに到着後、相方さんより先にシャワーを浴びます。
そして、おきまりの・・・ビール。
あっという間に、4、6、8本無くなります。
深夜1時過ぎの離陸のため、晩御飯もきっちり戴きました。
ワインも、しこたま飲んで・・・酔っぱーの完成です。
シンガポールエアーやANAのラウンジだと、もっと広くて、美味しい食事が出来るそうなのですが、ANAはそんなに搭乗したことがないのでラウンジに入れることはなさそうです。
修行して、ANAもマイレージ上級会員になっておけばよかったと今更後悔しています。
飛行機の中では、映画を3本観てしまったため、殆ど睡眠もせず帰国しました。
※一部、記載内容に嘘がございます。迷惑を掛けることではないので修正はしませんが・・・、お気づきですよね(笑) それでは、Let's Dance!!
ムルガン・イドゥリ・ショップのギ―・ポンガルで満腹になってしまった二人組。
あと数時間で、今回のメインイベントがはじまるというのに・・・ホテルでダウン。
30分の休憩後、チェックアウトをし、地下鉄に乗り込み、高級ホテルのラッフルズ・ホテルへ。
このホテルでの目的は、①ビュッフェでカレーを食べること。
②カヤトースト用のカヤジャム購入。
③あわよくばシンガポール・スリングを飲むこと。(発祥の地らしいです。)
宿泊なんて、高くてできません。でも、一度はしてみたい、そんなホテルです。
ホテルの周りは、南国ムード漂っています。
って、南国なので当たり前ですが・・・
それにしても、バナナの葉羨ましい。食事会に何度となく利用できそうだ(^^ゞ
ラッフルズ・ホテル到着です。
下の写真が、掲げられていました。
ドレスコードがあったので、襟付きのシャツ、皮靴をこのために持参した甲斐があるかどうか・・・
しかも、お腹いっぱいなのに><
ティフィンルームに入り説明を受け、食べ放題のスタートです。
写真を撮っていいか確認しましたら、大袈裟な素振りで快諾戴きましたので掲載します。
写真がありすぎて困ります><
どうしよう・・・
全部載せちゃえ!!!と思ったけれど、踏みとどまりました。
でも、すごく重くてごめんなさい。
まず、室内にはティフィンが飾られています。
結構派手なものがあったり、きれいです。
触らせてはくれませんでした。(^^ゞ
さて、どんなものがあったでしょうか?一挙大後悔しそうなのでやめときます。。。
グレイビーたちが並んでいます。
アチャール、チャトニー、サラダ類も・・・
スイーツ、デザート類。。。
では・・・
Malai Fish Tikka(Red snapper marinated with cheese,yogurt and cooked in tandoor)
笛鯛の一種の魚を、チーズとヨーグルトをからめてタンドールで調理したもの。
Amritsari corn(Deep Fried baby corn with Gram Flour and spices)
ベスン粉とスパイス(かなりの量の赤い着色料(パプリカのみ?))をからめて揚げたもの。
パンジャブ州アムリットサルの名物なのか?? よくわかりません。
グリーンピースとマッシュルームのカシューナッツ、フェヌグリークソース。
Dal makkani(Overnight cooked Black Lentil cooked with tomato butter and cooking cream)
ダルはレンズ豆、マッカニはバター。クリーミーなパンジャブ地方の料理。でも、レンズ豆だけなのかな・・・
Chicken cooked with cashew nuts,shallots and・・・
Kadhai Gosh(Lamb cooked with peppers,onion and garlic)
ラムカレー。
Gosh(Goshi)ってラム肉?お肉? 分からない・・・
Murghi Biriyani(Basmati rice cooked chicken,shallots and mints)
チキン、シャロット、ミントでバスマティライスを炊き上げたビリヤニ。
Sarson Macchi Curry(Sea bass cooked with tomato and mastrd seed paste)
マスタードの効いた、ベンガル地方のフィッシュカレーだそうです。
Ghee rice?? 写真がボケててわかりません・・・
(Spinach cooked with bell peppers, cumin and garlic)
Kadhai Paneer(Cttage cheese cooked with whole coriander,cumin and bell pepper)
Aloo Methi(Potatos cooked with spinach,fenugreek leaf and spices)
わ、グラブジャムーン 激甘でした・・・
スージーハルワ
種類が多すぎ、味は・・・よくわかりませんでした。(苦しい状態での食事であったため)
ちょっと胃もたれしたかな!?という感じです。
あ、ビリヤニは美味しかったです。ミントのチャトニもフレッシュでした。
ラッフルズホテルでの買物も忘れてはいけません。
カヤジャムです。オールアバウトに説明がありました。ここをクリック。
現地では、900円弱で売っています。アマゾンでは、1400円オーバー・・・どうなんでしょうか?
一度は試しに食べてみるといいかもしれません。お土産に購入し、持参した方には喜ばれています。
その後、腹ごなしにホテルまで3kmの道のりを、あっちにふらふら、こっちにふらふらしながらホテルまで戻りました。
museumに寄り、トイレに行き、ふと上を見上げるとカメラが・・・
下にいる自分を映し出しています。
それならば、昔取った杵柄に・・・ 、ダンス!
頭の中は、フラッシュダンスのテーマ曲「What a Feeling」が流れています。
では、
それ!
もういっちょ!
疲れました。
そして恥ずかしかった(笑)
ホテルに戻る途中、ムスタファに寄ってウェットグラインダーの購入を決断致しました。
持って帰って壊れてたら困るので、通電してもらい、動作確認も致しました。
あと、入り子式のステンレス鍋も購入し包んでいただきました。
二人の店員さんが、親身になって購入まで後押ししてくれました。
ありがとう・・・○○さん、○○さん(名前、忘れました・・・)
ちなみにウェットグラインダーだけで10kgは軽くオーバーしています。
ホテルに戻り、預けていた荷物を受け取りタクシーにて空港へ向かいました。
それにしても大きな空港です。
搭乗手続きを終え、買物した際に支払った税金を返還してもらいます。
無事終了し、ラウンジへ。
ラウンジに到着後、相方さんより先にシャワーを浴びます。
そして、おきまりの・・・ビール。
あっという間に、4、6、8本無くなります。
深夜1時過ぎの離陸のため、晩御飯もきっちり戴きました。
ワインも、しこたま飲んで・・・酔っぱーの完成です。
シンガポールエアーやANAのラウンジだと、もっと広くて、美味しい食事が出来るそうなのですが、ANAはそんなに搭乗したことがないのでラウンジに入れることはなさそうです。
修行して、ANAもマイレージ上級会員になっておけばよかったと今更後悔しています。
飛行機の中では、映画を3本観てしまったため、殆ど睡眠もせず帰国しました。
※一部、記載内容に嘘がございます。迷惑を掛けることではないので修正はしませんが・・・、お気づきですよね(笑) それでは、Let's Dance!!
登録:
投稿 (Atom)





















.jpg)
.jpg)
.jpg)
.jpg)